こんにちは!まさよしです。
第8回目のブログになります。
風が強いですね〜〜
こういう日は火事がつきものなのでくれぐれもお気をつけて。
ボードゲーム、ご存知でしょうか。
言いたいことはわかります、「舐めてんのか」と。
有名なボードゲームだとオセロ、チェスなどは有名ですね。
日本だと将棋は世界的に有名なボードゲームの一種です。
安心してください、そんな生ぬるい話題ではありません。
簡単なルールかつあまり知られていない、
あるボードゲームが今スタッフ間で大流行中なので
今回はその話題をご紹介していこうと思います。
今事務所内でアツいとされるボードゲーム、
それが「立体四目並べ」です。
この立体四目並べ、
主に2種類あるのですが、
今回紹介するのは平面タイプのものになります。
こういうのです。
もうすでに面白い予感がする。
激アツな予感。
そんな気がしますよね?
ね?
このボードゲームはご覧の通り、
メダルを置くのではなくメダルを落としていくゲームになります。
1対1のゲームで、先にタテ・ヨコ・斜めのどれかに4列並べれた方の勝ち。
ここに落としてはダメとかそういったルールはありません。
自分が落としたいがままに落とし、暑苦しく4列を揃えるために相手を阻止、
攻略、破壊するゲームです。
まさに決闘。
これが今事務所内で最もアツいです。
元々前から置いてあったのですが、
久しぶりに誰かが始めたのか最近このゲームを触りだす人が続出。
社長もスタッフも、待機中のキャストさんもドライバーも、
みんな一回は確実に遊んでます。
ていうか興味本位でやってみたら意外と面白かったと、
ハマりだす人の方が多いです。
簡単そうに見えて難しいんですよ、これ。
「ただ4列に並べればいいんでしょ」
と思われがちですが、これもまた囲碁と同じようにそう簡単には行きません。
特にこのゲームの特性として、
「自分の置いたものが相手の勝ち筋の踏み台にされてしまう」
ことが多いです。
「こんなとこに置いたっけ…」
の連発で頭をかなり使います。
自分もやってみたんですが全く勝てず、事務所内でボロ負けしまくってます。
頭の回転が速い方が多いので、
これはいけたと思ったらまさかのカウンターが飛んできたりします。
初めて触れる方に教えてみてから一回練習で付き合うのですが、
ここで勝ったこと以外全くありません。
いわゆる「初見狩り」です。
ゲームでいうチュートリアル後のザコ敵に近い感覚です。
僕を倒してから先に進めるのです。
なんだか成長を見届けているようで感動モノですね。
間違いない。
どちらかといえば僕が成長しないとダメなのですが。
事務所内でも連戦連勝の本当に強い人が何人かおられます。
普段頭良さそうだな〜という印象がある人はもちろん、
「この人こんな強いの…」
なんて人もおられます。
まさに人は見かけによらないとはこのことです。
メダルが落ちるという特性上、オセロとは違った難しさ、
面白さがあります。
考えなしでは絶対勝てないゲームなのがこのゲームの面白さなので、
ぜひ一度触れてみては。
また、キャストさんの中でもかなりこのゲームが好きという方もおられるので、
ご予約の際にキャストさんと一緒に遊んでみてはいかがでしょうか。
全員僕を打ち破った猛者ばかりです。
コソ練推奨ですよ。
今日はここまで。それでは(・◇・)ゞ


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